
1〜11年生で追加入学(欠員補充)を受け付けています
「ウーダム・モンゴル」学園では、2026〜2027学年度の1〜11年生の欠員について追加入学を受け付けています。各学年の空き状況および入学条件については学園までお問い合わせください。
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「ウーダム・モンゴル」学園では、2026〜2027学年度の1〜11年生の欠員について追加入学を受け付けています。各学年の空き状況および入学条件については学園までお問い合わせください。
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日本の愛知教育大学から岩山副学長をはじめ、日本の中学・高校の教員、そして教員を目指す4年生の学生からなる一行がウーダム・モンゴル学園を訪れ、2日間のプログラムを実施しました。
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ウーダム・モンゴル学園の戦略計画に掲げるスポーツ振興の取り組みの一環として、学園のUM KIZUNAバスケットボールクラブが正式に始動し、本日、コーチとしてB.ウルジーバット氏と正式に契約を締結しました。
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ウーダム・モンゴル学園の戦略計画に掲げる「小学部カリキュラムの充実と授業時間の拡大」の一環として、今週から1〜5年生を対象としたチェス・プログラムが始まりました。
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カリキュラム改革の一環として、「生活教育」プログラムの1〜12年生向け総合コンテンツが完成しました。プログラムは8分野・882の授業から構成されています。
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ウーダム・モンゴル学園の新学年が始まります。私たちにとって今年は、単なる一学年ではなく、学園の次の発展段階の幕開けとなる特別な一年です。
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「ウーダム・モンゴル」学園8年B組の生徒N.トゥブシンサイハンさんに、日本の学校から奨学金で留学し、相撲を続けるための正式な招待が届きました。
詳しく見る →「ウーダム・モンゴル」学園の公式ウェブサイトがリニューアルされ、公開されました。今後、学校・生徒・保護者・教員をつなぐ統合デジタルプラットフォームへと段階的に発展させていく予定です。
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8月26日・27日の両日、日本のプロの料理人・食の専門家であるスズキユウコ氏が、本校の給食スタッフを対象に専門研修と実習を行いました。
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日本の安田奨学財団の代表団が本校を訪れ、日本の大学に進学した生徒に対し、4年間にわたり月額10万円の奨学金を提供することで予備合意に至りました。
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日本の学校で6年間、学費100%免除の相撲奨学金プログラムの選考の結果、第121番学校の生徒M.バトビレグさんが選ばれました。
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日本の学校で6年間、学費100%免除のバスケットボール奨学金プログラムの選考の結果、Olula Tomyo校の生徒B.トゥブシンバヤルさんが選ばれました。
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2026〜2027学年度より、10年以上の指導経験を持つマーズ先生(Maricel Vista Enomlay)がウーダム・モンゴル・エデュケーションの英語プログラムに加わります。
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国連砂漠化対処条約(UNCCD COP17)に合わせて開催された国際青年サミット「Model COP17 – 2026: Youth Simulation」において、「ウーダム・モンゴル エコクラブ」の代表団がトップ100に選出され、修了証を授与されました。
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現在日本の大学で学ぶ卒業生たちが、10年生に進級する後輩のために記念奨学金を発表する予定です。選ばれた2名の生徒はそれぞれ学費が50%減免されます。
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「保護者の声」シリーズの第1回として、娘が本校で5年目を迎える父親の声をご紹介します。
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昨学年度、本校のバスケットボールチームはUlaanbaatar Cupで地区優勝を果たし、市の決勝大会で銅メダルを獲得しました。この成果を受け、今学年度からプロのコーチを迎えたクラブを設立します。
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