
お子さんの学校を選ぶとき、それぞれの保護者には自分なりの目標や期待があります。しかし、その選択が数年後に子どもの実際の成長や将来の可能性につながっていることこそ、もっとも価値のある成果かもしれません。
「保護者の声」シリーズの第1回として、娘がウーダム・モンゴル学園で5年目を迎える父親の声をご紹介します。
「ウーダム・モンゴル学園を選んだいちばんの理由は、カリキュラムに日本語があり、日本人の先生が教えてくれることでした。また、いずれ娘を日本で学ばせたいという私たちの目標にも、学園の方向性やカリキュラムが合っていたことが、選択にあたって大きな決め手になりました」
「娘はウーダム・モンゴル学園で今年5年目を迎えます。この間、学びへの意欲が高まり、自分を奮い立たせる力や、仲間と協調する姿勢、周囲とのつながりを大切にする姿勢が育ってきたと感じています。学園の編入プログラムに合格し、この10月から日本の高校で学び続けられることを、私たちはとても嬉しく思っています」
保護者の皆様にも、ぜひ「保護者の声」シリーズにご参加いただき、皆様ご自身の経験や感想をお聞かせください。「なぜウーダム・モンゴル学園を選びましたか?」「お子さんにどのような変化がありましたか?」という2つの質問について、4〜6文程度でcontact@uudam-mongol.edu.mn宛にお送りください。



